TOP売りたい買いたいQ&A会社概要

 閉店までのコストが大幅に削減できる!
 通常閉店する場合、内装や設備などの

 内装解体費用
(原状回復・スケルトン状態)や

 解約までの空家賃
の発生などで 閉店費用が大きく発生し、

 オーナー様の負担が増大します。

 飲食店応援ネットではそれらの条件に見合う居抜き物件をお探しの

 出店希望者とのマッチングを行い、 できるだけ撤退費用を抑え

 貯金や内部留保金の取り崩しを抑えるよう
店舗売却に努めています。

 もちろん譲渡契約のサポートも致します。
店舗イメージ

 売りたい方のフロー

 1. 無料査定
  まずは無料査定を行い、おおよその売却額を把握しましょう。
オンライン無料査定!
以下のフォームに入力いただくだけで、
無料査定を行えます!お気軽にご利用下さい。
施工費用(万円)
施工(営業)年数
階数
面積
  
メールで詳しく査定希望の方はこちらから必要事項を記入の上、お気軽にお問い合わせ下さい。 

 2. 譲渡条件を決定
  査定売却額を元に、譲渡内容や譲渡額などの譲渡条件を決め、弊社と媒介契約を交わします。
  (※譲渡内容及び譲渡条件は随時変更が可能です。)
  媒介契約書では、細かく定めた18条からなる契約を結びますが、貴社への負担のみではなく、
  当社自身に対しても媒介業者として誠実に対応させていただくべく負担を課しております。

 3. 情報の公開
  『店舗ベストマッチング』の会員(出店希望者)のみに対して譲渡情報を告知し、 出店希望者からの買取希望を募ります。 
  ※ 匿名且つ、特定されない住所で公開することも可能です。

 4. マッチング交渉
  複数の買取希望から、好条件の出店希望者をピックアップ。
  好条件の出店希望者から商談することで、有利に交渉を運べます。
  弊社は退店希望者および出店希望者と守秘義務を含む媒介契約を交わし、 
  店舗営業権売買に伴う具体的な条件交渉を行います。 
  (※不動産賃貸契約に伴う交渉ではありません。)

 5. 基本合意契約
  出店希望者との当事者間で諸条件を記載した基本合意契約を交わします。

 6. 不動産契約上の交渉
  売却側と買取側の条件がまとまれば、大家様・不動産会社と商談に進みます。

  ※賃貸借契約上、解約予告や原状回復が義務付けられているケースが多いため、
  賃貸借の即時切り替え、引き継ぎの交渉を行います。

 7. 最終調整
  弊社が各種権利の移転手続きをチェックし譲渡内容等の調整を行います。

 8. 売買契約
  弊社サポートの上、当事者間で売買契約を締結します。
  売買代金のお受渡し及び弊社媒介契約に準じ、手数料をお支払いただきます。

 9. 店舗の引き渡し
  売買契約書に記載された条件に従って、店舗の引き渡し(譲り受け)を行います。
  物件賃貸借契約は、期日までに貸主様と当事者様が行っていただきます。


必見!0円でも得をする売却の豆知識

居抜き店舗(中古店舗)を売却される方に少しでも役立てていただけるコツをご紹介いたします。

 売却は1日でも早い方が得!
 購入される方とのタイミングとスピードが重要なポイントにもなる居抜き店舗。時間的な余裕と内部留保金(貯金)の流出を防ぐ意味でも、売却を決めたら、1日でも早く査定をして売却する方がお得です。

 店内がキレイなのは、愛情の現れ!
 店内が大切に使われていたお店ほど、内装や什器備品ともにキレイなものです。また出店希望者も当然キレイな店内に魅力を感じ欲しがります。査定の際はもちろんですが、出店希望者の見学等の時にも店内の掃除はしっかりキレイに、そして整理整頓もしっかり。これで印象が随分異なります。

 エアコンや冷蔵庫、製氷機などの作動は確認!
 エアコンや冷蔵庫、製氷機などは、購入後の年数によってはプラス査定の対象です!エアコン等も含めシッカリ動くことを確認して査定へゴー!
 →こちらからお気軽にお問い合わせ下さい。

 冷蔵庫や什器、備品は残しておく!
 購入後の年数の浅い冷蔵庫や什器は出店希望者にとって大きな魅力です。店舗の売却と冷蔵庫などの売却を別々にすることはオススメしません。冷蔵庫が売れて店舗は売れ残ってしまい、結果解体費用などが発生し高くつく場合があります。もし最後まで売却できなかった場合に冷蔵庫や什器を売却すれば決して損はありません。

 あなたのこだわりをアピール!
 外装、内装、トイレ、厨房などオーナー様がこだわって仕上げた所は、どんな些細なことでもアピールした方がお得!また備品などで、こだわって購入したものは売却するときのPR箇所になります。

 成約することを大切に!
 やはり最後に得をするには成約がポイントです。中には少し欲張って資金回収を考えたりすると、成約不成立になってしまい、結果、損をしてしまいます。成約することが一番の内部留保金(貯金)を取り崩さず、一番の得になることを忘れずに考えておくことをオススメします。

撤退も検討しているが、売上が伸びるのなら
まだ頑張りたい!

 そうお考えの方は・・・こちら!。  2年間で月間売上を約2倍(金額にして、年商約2000万円UP!)を達成した飲食店オーナーの同業者応援ブログ!  一発逆転などは考えない。でも、「小さな五発で大逆転!」を狙う戦術を紹介。集客アドバイザーでもある筆者がご相談に乗ります。
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